知財支援ブログをご覧の皆さま。
こんにちは。こんばんは。

今回は、弁理士の知名度について語りたいと思います。

士業を志そうと思われた方。一番気になるのはやはり。給与面だと思います。
また、給与面を手っ取り早く調べるにはどのようにしたらよろしいでしょうか。
普通ならインターネット「士業  待遇」などのキーワードで調べると思います。
しかし、士業でのサイトでは、なぜかわかりませんが、「弁理士」の平均年収に触れられていないサイトが多いです。
   何故なのでしょうか最も分かり易い理由は、一般の人には馴染みのないもの(特許や商標)を取り扱っているからでしょう。
   一方、医者は「病気」という一般の人に馴染みのある事柄を取り合うことから、いっぱんのひとにも馴染みがあるのでしょう。また、バラエティ番組やテレビドラマにもよく出演しますよね。
    また弁護士も然り、様々な事件を取り扱いますよね。
    
     それでは、弁理士という仕事が、皆に知られるような仕事であるの方がいいのか。それとも皆に知られないような仕事の方が良いのか。
     
     弁理士をしている方であれば。弁理士とい仕事は知られていない方が良い、という方もいます。
     しかしながら、私は、弁理士は皆に知られる方が良いとも思います。
     この辺の話は次回にでもさせていただければと存じます








   また