知財支援ブログをご覧の皆様

こんにちは。こんばんは。

今回は、前回に引き続き、「ギャル電」というユニットについて語りたいと思います。

ギャル電についてまとまったVTRがアップされていたので、示します。

https://www.youtube.com/watch?v=P8CgGKOZPC0

彼女たちは、発光するピアスやネックレスを製作し、その発光パターンも自分たちでプログラミングしているのです。

彼女たちは、自分たちがこのような活動をしている理由は、「難しい技術を、そんなに難しい技術ではないんだよ」

という提案をしたいということ。

この言葉を聞いて、私は、彼女達の活動が、弁理士の業務ととてもにているなと思います。

皆様もご存知のように、これからは、AIの時代が来ます。それとともに、AIを実装するために、優秀なプログラマーが必要とされています。
彼女らのように、若い、それも女性が、プログラミングなどの技術を自分たちで、積極的に勉強することになれば、それh、日本の財産にもなるし、何より、本人たちのためにもなります。

若者の文化といえば、音楽、ファッションなどが先行されがちですが、このようなプログラミングなども若者の文化に取り込められればと考えております。